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お城で北に行くよう命令される。 城を出る 船が沈没 山賊のアジトで目が覚める(装備はみんな無くなっている) 目が赤くなって惨殺事件。助けてくれた人たちを全員皆殺し 複線@ 目が赤くなる 近くの村へとおりる 洞窟の抜けるための鍵が無くなったと聞く 近くのダンジョンで鍵を手に入れる 洞窟を抜けたところの村に行くと、モンスターだらけの村がある 家の地下にあったダンジョンを攻略して、村人を助け出す 次の村へ行くと、廃墟がある 話を聞くと、前の村で助けた人たちが破壊していったという 前の村に戻ると、ずいぶんと豊かそうにしている 微笑みの賢者ベルナリオに会う 「わしか? 微笑の賢者ベルナリオ…。弔うことしかできぬ、とんだ微笑の賢者じゃよ」 山を抜けて北へと向かう モンスターの部落を発見 惨殺していると、「何もしていないのに、なぜ俺たちを殺そうとするんだ、この悪魔め!!」とののしられる 目が赤くなり、頭痛がひどくなり意識が遠くなる 目が覚めると、白き衣の者がそばで焚き火をしている 「たいしたものだ。ちょっとやそっとの心では、こんなにも死臭の漂うところで正気を保ってはいられない。 彼らのことはもう心配ない。言い聞かせたから。 ただ、もう二度と彼らに関わらないでくれないか。彼らだって、僕らと同じように生きているだけなんだから」 港街へと出ると、海賊たちが街を占拠している。 海賊を掃討すると、見知った兵士が二人出てくる。 船に乗り、北の港へ。 北方のバーバーリアンの族長と会う。 街の地下の墓地にいるアンデッドたちの掃討を依頼される 掃討が終わると、宝箱からエタのキューブが手に入る 船で来た微笑の賢者ベルナリオに鑑定を頼むと、古代魔道種族の魔道具だと分かる ベルナリオがキューブの封印を施すと、街のアンデッドは眠りにつく 同時に村をモンスターの集団が襲撃してくる 「赤眼の竜王万歳!!」 バーバリアンたちと共に討伐に出撃 だんだんと視界が赤くなって頭痛がひどくなってくる 微笑みの賢者ベルナリオが、「まずいな…」とつぶやく 「われ等の同族が、なぜ、人に組するのか!? その赤眼こそ、なによりの証。竜王様と同じ、どすぐろい黒き血の持ち主!!」 最後の一人まで惨殺。 その場にいた、兵士やバーバーリアンたちも惨殺。 砦に戻るが、めちゃくちゃに恐れられる 刺客に狙われたりする 微笑みの賢者ベルナリオが今回の事件の主犯を突き止める 最後のダンジョンを攻略し、ラスボスを倒す。 帰りの船の中で、微笑みの賢者ベルナリオがうんちく。 国王に謁見した後、鎧を脱いだ姿でベルナリオと共に国を離れる。 |